プライバシーポリシー

JA岡山の個人情報のお取り扱いや、情報システムに関することをお伝えいたします。

開示等の請求

開示等の求めに応じる手続

保有個人データにかかる開示等の求めに応じる手続は、以下のとおりです。なお、当組合が行うダイレクトメールや電話によるご案内等について、ご本人又は代理人の方から利用停止のお申し出があった場合には、ただちにダイレクトメールや電話によるご案内のための個人情報の利用を中止いたします。
Ⅰ.開示等の求めのお申出先
当組合の保有個人データに関する開示等のお求めは、本所・各支所の窓口までお申し出ください。なお、お取引内容等に関するご照会は、本所・最寄の各支所のお取引窓口にお尋ねください。
Ⅱ.開示等の求めに際して提出すべき書面の様式その他の開示等の求めの方式
この組合の保有個人データについての利用目的の通知及び本人からの開示の請求の受付については、上記各窓口において個人情報開示請求書(別紙1)若しくは、個人情報の訂正・利用停止・消去等請求書(別紙2)を受け付けております。お客様の方で、やむを得ない事情がある場合には、郵送若しくはFAXでご送付ください。
また、開示等請求に対するご通知は、郵送をもって示させていただきます。ただし、お客様が望む通知方法が別途ございましたら、お取引窓口にご相談ください。
・個人情報開示請求書2012年03月07日/ PDF形式 / 68KB
Ⅲ.開示等の求めをする者がご本人又はその代理人であることの確認の方法
本人又は代理人による開示等請求を行う際は、個人情報開示請求書(別紙1)若しくは、個人情報の訂正・利用停止・消去等請求書(別紙2)に加え、以下の書類をご提示ください。
1.本人
なりすましによる情報漏えいを防止するため、開示等請求者が本人であることの確認を、以下のように行っております。ご協力お願い申し上げます。
1)来店による請求の場合
窓口において本人であることを証明できる運転免許証、健康保険の被保険者証、住民票(写し)、パスポート、年金手帳、実印及び印鑑証明書(交付日より3ヶ月以内のもの)、個人番号カード又は在留カードをご提示ください。
2)郵送又はFAXの場合
郵送の場合には、運転免許証又はパスポートの写しのほかに、住民票又は実印を押印した書類(個人情報開示請求書(別紙1)若しくは、個人情報の訂正・利用停止・消去等請求書(別紙2))及び印鑑証明書(交付日より3ヶ月以内のもの)を同封してください。
FAXによる場合には、運転免許証又はパスポートの写しと実印を押印した書類(個人情報開示請求書(別紙1)若しくは、個人情報の訂正・利用停止・消去等請求書(別紙2))及び印鑑証明書(交付日より3ヶ月以内のもの)をご送付ください。
2.代理人
代理人による開示等請求の受付は、来店によるものとしております。代理人及び代理人に依頼した本人の双方について、本人確認の方法と同様に、運転免許証、健康保険の被保険者証、住民票(写し)、パスポート、年金手帳、実印及び印鑑証明書(交付日より3ヶ月以内のもの)、個人番号カード又は在留カードをご提示して頂くことになります。ただし、代理人が弁護士である場合は、名刺・バッジの確認によって本人確認に代えさせて頂きます。
また、代理人資格の確認については、以下の証明書により行っております。ご協力お願い申し上げます。
1)法定代理人の場合
代理人に依頼した本人との続柄を証明できる住民票、若しくはその他代理人に依頼した本人との続柄を証明できるものをご提示ください。
2)任意代理人の場合
本人の実印を押印した書類(個人情報開示請求書(別紙1)若しくは、個人情報の訂正・利用停止・消去等請求書(別紙2))、印鑑証明書及び委任状をご提示ください。
Ⅳ.利用目的の通知又は開示を求める際の手数料の額及び徴収方法
利用目的の通知及び開示の請求については、申し訳ありませんが、1件当たり1,000円(消費税別)の事務手数料を頂きます。ただし、当方の過失により開示した保有個人データに誤りがあった場合には、手数料は返還させていただきます。
また、手数料は、請求が行われた際に、現金によって徴収させて頂きます。

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